はじめまして、HIRAOKAと申します。
当ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

私は2019年に会社員を辞め、パソコン1台で個人輸入
ビジネスをしています。
会社員時代は「平日は仕事で週末は家でぐったり」という
多くの人と同じような生活を送っていましたが、現在は、平日から趣味
(海釣りや料理、野球観戦など)を楽しむ生活をしています。


このページでは、
私のこれまでの人生や、なぜ今のような生活ができているのかなどについて、
簡単にご紹介をしていきたいと思います。

■簡単な自己紹介

改めまして・・・HIRAOKA(平岡)と申します。

東京生まれ、2021年現在41歳です。

都内の大学を卒業後、
世の中の多くの方と同じように会社員として働いていました。

39歳の時に、会社に振り回され続ける生活に疲れ
「この先定年まであと20数年もこんな生活を続けないといけないのか」と
ゾッとし、
個人輸入ビジネスで独立・起業をしました。

個人輸入ビジネスを始めた翌月に6.5万円の利益を出し、
2か月後10.5万の利益、3か月後には19万円弱の利益、
わずか半年後には45.8万円の利益を出すことができました。
(現在も継続して利益を出し続けています。)


これまで会社員として組織の一員としてしか働いてこなかった自分が、
会社員時代の給与と同等の金額を個人で稼ぎ出せた
ことに
びっくりしたと同時に、
特別な資格や経験が無い自分でも自分の力で稼いで生きて行けるんだ!
とても自信を持つことができました。

■このブログを書いている理由

私の会社員時代は、
仕事自体は楽しかったのですが、
経営者や上司に悩まされました。

無茶な要求をしてくる上司、
部下に責任転嫁をする上司、
言ったことに責任を持たない経営者、
パワハラまがいの恫喝をする経営者
などなど、
枚挙に暇がありません。

自分の力で稼げる術を知らなかった当時の私は、
会社で嫌なことがあっても我慢しなければならない、
それが会社員というものだ、と思い込んでいました。

会社から貰う給料が無いと生活していけなかったので、
どんな理不尽なことでも我慢をして、
自分が至らないせいだと思い込み、
やり過ごすことしかできなかったのです。

でも、心と身体を壊しかけて、考えました。
こんな人生は嫌だと。

もっと楽しく働きたいし、
理不尽なことにはNOと言いたいし、
なによりもっと自由に働きたい

会社員の給料だけで生活している以上は、
生命線である給料を保持するためには会社に従属することになります。

ですが、自分で稼ぐ術を持っていれば、
自分の中で会社と対等に向き合うことができます。

しかし、
私は会社員時代に自分で稼ぐ術を持っていなかったので、
会社に従属し、会社で嫌なことがあっても我慢し続けたことで、
心と身体を壊しかけてしまいました。


このブログでは、
会社に属さなくても自分の力で稼いで行けるいうことをもっと早く知っていれば
我慢を重ねて心と身体を壊すことは無かったなぁという私自身の反省から、
自分の力で稼ぐ方法を探している人に向けて、
自分の力で稼ぐためのノウハウや有益な情報を
発信しています。

かつての私と同じように会社員生活に疲れた人
会社員生活をやめて自由に生きたい人
本業の給料とは別に収入の柱を持ちたい人
に読んでもらえたら、
少しでも手助けになれるんじゃないかなと思っています。

■会社員時代:3社の中小企業でステップアップするも・・・

私は1980年(昭和55年)に東京で生まれました。
小中高と比較的のほほんと過ごしてきましたが、

大学生の時に父が病死したため
家業(小売販売業)を手伝いながら大学を卒業をし、

29歳で社会人になりました。

私は2019年に会社を辞めるまで、
3社の中小企業で約10年の会社員生活を送りました。


1社目の商社兼食品メーカーでは約5年働き、
営業・生産管理・総務・EC販売・貿易事務などを複数の業務を行いました。

初めは総務のみを担当していましたが、
社員が数名程度の小さな会社だったので
会社の規模が成長するにつれて複数の業務を任せられるようになり、
忙しいながらも自分自身も大きく成長することができました


しかし、事業の根幹を担っていくにつれて、
複数の業務を掛け持ちしていた私に仕事が集中するようになりました。
 

小さな会社で新しい社員を入れる余裕がなかったので、
人員を増やして業務の再割り振りを行うということにはならず、

私が担当する業務が雪だるま式に増えていきました。

繁忙期の数か月間は毎日午前2時まで会社で仕事、
休みの日もトラブルがあると出社して対応、
業務が増えると残業も増えるが残業代は付かない、
そもそもタイムカードが無い、など、
今から思うとブラック企業で働く会社員といった感じでした。

社員を増やして業務の負担を減らしてください、
残業代を付けてください、
そもそもタイムカードで勤務を管理しましょう、などの
改善要望を出しても経営者は聞く耳を持たず、
毎日毎日少しずつ積もり続ける会社への不満にため息をつきながらも
仕事をこなし続けていました。


しかし、ある時、パツンパツンにまで膨れ上がった不満が一気に破裂しました。

従業員が少ないから各個人が遂行する業務量が多すぎる。
休みの日でも対応しなければならないから休めない。
そもそも経営者に法律を遵守する意識が無い。
このまま働き続けているといつか身体を壊してしまう。

そう思った私は、もっと働きやすい仕事環境を求めて転職活動を行いました。




2社目の会社では1社目での反省を活かし、
総務・人事職に絞って残業が少ない職場を選びました。

会社は1社目よりも規模が大きく従業員も多くいましたが、
裁量を経営者しか持っていないため物事がなかなか進まない
という側面もありました。


また、経営者が2名(親子)いて、
それぞれの意見が異なると従業員が振り回され、
一度決まったことが土壇場で急に変わるということもよくありました。


また、間接部門というだけで待遇や勤務評価が営業部門よりも低く、
1社目よりも業務内容が絞られて勤務時間が減り体力的には楽でしたが、
その分給料が低く、
毎月の生活費が苦しくてなんとかやりくりを続ける日々でした。

裁量が無い仕事内容でやりがいがない
経営者同士のコミュニケーションが悪く、従業員に悪影響が出る
自分が所属する部門への会社からの期待度や評価が低い
給料が少なくて生活が厳しい

ブラック企業だった1社目よりも働く時間が減り
確かに体力的には楽になったけれど、
働いていても楽しくないし、給料も安い
なんだか期待も評価もされないし、自分がこの会社に居る意味あるのかな・・・。

そんなモヤモヤした思いを抱えていた私は、
より良い環境を求めて、また転職をすることにしました。

※給料は安くとも働く時間が減り、自分が使える時間的には余裕があったので、
この会社に居た時に副業を始めれば良かったかなと反省しています(苦笑)




会社員時代が最後となる3社目の食品メーカーでは2年ほど働きました。

1社目の会社と同系統の商品(まったく同じではない)を扱う会社で、
営業部に配属され食品加工の立ち合いや営業活動を行いました。

1年後には営業部長を拝命し、
部下の教育や管理、
一次評価・営業数字の統括・一次予算の作成、
輸入原料の調達や検品、
生産の立ち合い及び管理などに携わり、

給料も前職の1.5倍に増え責任が伴いながらも充実した時間でした。

南米の高地(標高4,000m)にある養殖場視察・豊洲市場で商談・国内加工場での検品など

新規取引先への提案や顧客先に合わせた試作品開発
提携先国内工場の選定や視察、海外の工場や養殖場の視察など、

日本全国や世界中を仕事で飛び回っていましたが、
ある時突然、体調不良に陥りました

■ターニングポイント:ブラック企業で心身の不調を経て考えたこと

出勤途中に、会社の最寄り駅で目眩・流涙・空嘔吐などの症状が突然出てきて、
改札へと続くエスカレーターに乗れず、ホームのベンチに座り込んで
立ち上がれなくなってしまいました。


しばらくベンチで休んでなんとか会社に行ったものの、
デスクに座っていると冷や汗が流れ、
パソコンの画面がゆっくり明滅しているように感じました。

また、昼休みに別の部署の苦手な先輩社員から声を掛けられた時に、
いつもだったら我慢してやり過ごすところ、
その日に限って感情が高ぶって怒鳴りそうになり、
慌ててトイレに駆け込みトイレの個室で空嘔吐をする、という状態でした。

それまでの人生の中で感じた、初めての異変でした。

なんだか自分がいつもの自分ではないように感じて、これは何かおかしいと考え、
会社を早退して心療内科に行ってみたところ、「適応障害」と診断されました。

うつ病の一種です。


実は、営業部長を拝命してから、
その会社の複数の経営層からかなり厳しい指導を受けていました。
(恫喝、責任を部下に押し付ける、会議での吊し上げなどなど・・・)

将来的なビジョンを見据えた上で、
とても短い期間で人材を育てなければならないという理由から
厳しい指導になってしまうということもあるので、
個人的には、厳しい指導の存在自体は
許容せざるを得ないのかなと思う部分はあります。

しかし、私が受けた指導には将来的なビジョンは見えませんでしたし、
短期間で成長させるんだという意志や、
愛情の裏返しの厳しさのようなものも感じられませんでした。


なぜなのか、どうすれば良いのか、
誰かに相談しようにも相談できず、
ただただ毎日心を押し殺しながら我慢しながら、
厳しい指導を耐えるだけでした。


その会社は経営者がとても強い権限を持っていたので、
厳しい指導を受けて結果を出せなかった社員が
給与を数万円~十数万円単位で減額されたり、
簡単に降格させられたりする光景を、私は良く見かけていました。

自分もそうなるのかな。
失敗しないようにしなくちゃ。

必然的に私はそう思いましたし、他の社員も同じように感じていたので、
社員は経営者の機嫌を損ねないようにいつも顔色をうかがって仕事をしており、
社内の雰囲気はとてもギスギスしていました


経営者の矛先が自分に向かないように、
自分の管理指導不足による失敗の責任を部下に負わせる上司や、
部下が報告をしてもそんな報告を聞いていないなどと言い張る上司が複数いたり、
他の社員にパワハラをしている勤続年数の長い社員を会社が何度もかばったりと、
私はその会社の組織体制に大きな不信感を抱いていました。


今から思うと、
将来への不安や危機感社内への不信などを抱えながら仕事をし続けていたため、
プレッシャーや度重なる心労などの精神的な苦痛から、
適応障害を発症したのだと思われます。



心療内科の医師からは休職を勧められましたが、
繁忙期だったので長期間会社を休むことができず、
2~3日の有給休暇を申請することが精一杯でした。


有給休暇の期間中、ゆっくり身体を休めながら、
私は今後について必死に頭を巡らせました。


これまでの私だったら、
新しい環境を求めて、ステップアップを目指して
また転職しようと思うはずでしたが、

この時は違いました。

「結局どこの会社でも組織や考え方に満足できなかった。」

「会社員として働いていく以上、不満は我慢しなければいけないのかな。」
「でも・・・この先ずぅっと、定年まであと20数年間、
我慢し続けて、自分を押し殺してまで会社員として働いていきたくないな
。」


私が経験したどの会社でも、
社員は会社の都合に振り回され、
経営者の機嫌や思い付きに振り回されました。

会社の規模や職種に関わらずそれはどこでも同じで、
既存の会社組織というものを私はもう信じることができなくなっていました。


それならば・・・。

これ以上どこかの会社に雇用され疲弊していく人生はもうやめよう。
会社員を辞め、自分の力で稼げる仕事を見付けよう。
稼げるようになったら、いつか理想の会社を作ろう。

と考えました。

そしてなによりも、
もっと自分の好きなように仕事をして、
好きなように生活をし、
自由な人生を送りたい!
一度しかない自分の人生なんだから!


そう思い立ち、
自分には何ができるのか、自分は何がしたいのかを真剣に考えるようになりました。

■自分には何が出来るのか:個人輸入ビジネスとの出会い

私が個人輸入ビジネスに出会ったのは、
会社員時代に海外から商品を輸入し販売した実務経験があり、
個人規模で海外から商品を輸入して販売することを思いついたからでした。


インターネットで「個人で輸入して販売する仕事」について調べていると、
世の中には個人輸入物販というビジネス(個人輸入ビジネス)がある、
ということを発見しました。


色々なブログで個人輸入ビジネスについて読み進めていくと、
自分がやりたかったこと(個人で海外から仕入れて国内で販売する)と
合致
しており、少額の資金から始められ再現性が高い、ということが
分かりました。


これはすぐにでも始めたいと思った私は、
いくつかのブログを見ながらまずは独学で
個人輸入ビジネスを始めることにしました。


しかし、実際に手を動かしてみて分かったのですが、
この商品はニーズがあるのか、自分の判断基準は合っているのか、
など迷う部分や不安に思う部分がたくさん出てきました。


そこで、
初心者でも分かりやすく説明してくれそうな方に連絡を取り、
自分の疑問点や不安点を聞いてみることにしました。


するとその日のうちに、
私の質問に丁寧にお答えいただいた上に激励までいただいたので、
そのやりとりを通じてこの人なら信頼できると感じ、
個人輸入ビジネスの指導をしてくれませんかとお願いしました。


実は個人輸入ビジネスを教わり始めた当初、
私は半信半疑でした。


本当に利益が取れるのか、
本当にこの商品は売れて行くのか、
個人輸入ビジネスで生計を立てていけるのか。


本当に不安で不安で仕方ありませんでした。


それでも丁寧な指導のおかげでそれらの不安は徐々に解消されていき、
しかも開始した翌月に6.5万円の利益を出すことができました。

次の月は10.5万円3カ月目に19万円弱
開始してわずか半年後には45.8万円と利益と実績を積み重ねていくにつれ、
このビジネスは再現性が高いので、
やり方さえ間違えなければ利益を出せるし、
着実に利益を伸ばしてもいけるのだと確信しました

※もちろん現在も、現役プレーヤーとして販売を継続しており、
開始して約1年半後にあたる2020年10月には利益70万円を突破しています。



2019年6月(1か月後)

2019年8月(3か月後)

2019年12月(半年後)

2020年10月(約1年半後)

■現在のライフスタイル:釣りときどき仕事

今は、だいたい1日2時間くらい作業を行うのみで、
あとの時間は趣味の釣りの道具を触ったり、
次はどこに何を釣りに行こうかと調べたり、
インスタグラムで他の釣り人が釣った魚の写真を眺めたりと、
会社員時代では考えられないくらい自由な時間を過ごしています


会社員時代は数か月に1回の週末にしか釣りに行けず
しかも天気が悪いと船が出ないこともあり
乗れたとしても腕が悪いので全く釣れないこともよくあり
折角の休みなのにストレスMAX・・・ということもよくありました。


会社を辞めて独立・起業してからは
曜日や時間を気にせずに好きな時に釣りに行けるので、
海のコンディションが良く船が空いている時を狙い、
魚との真剣勝負を楽しんでいます。


実は、先日、3年越しに5.1kgの大鯛を釣り上げることが出来ました!

海で魚を釣るということを初めて経験してから3年。
まったく魚が釣れずに凹みながら帰宅することもよくありましたが、
諦めずに釣りに行き続け、ようやく一つの結果を出すことが出来ました。


独立・起業して継続して月に1回以上釣りに行けるようになったために、
良いコンディションの中で竿の持ち方や魚の誘い方などを
毎回色々と試せることで徐々に腕前が上がってきて、
ようやく大鯛を釣り上げることが出来たのだと考えています。


とはいえ、まだまだ釣りの腕前は十分ではないので
いつも抜群の釣果!・・・というわけでもありませんが、
会社員時代とは違ってストレスの少ない環境で
のびのびと趣味に没頭できる今の生活
にとても満足しています。

■あなたへのメッセージ:自分で稼ぐ力を持てば未来が変わる

会社員時代は、会社に縛られていました。

仕事で理不尽さや不満を感じていても、
自分が我慢すれば毎月給料が貰えるので、
我慢しなくちゃいけない、
仕事とはそういうものだと自分を思い込ませていました


給料が貰えないと生活できないから
会社で嫌なことがあっても
会社に不満を感じても
会社の言うことに従うしかない。


今これを読んでくださっているあなたも
「仕事とはそういうものだ」と思っているかもしれません。



環境を変え、個人輸入ビジネスを始めて今のライフスタイルになり、
会社員時代より全くストレスが無く
会社員時代より遥かに少ない時間で、
会社員時代と同等またはそれ以上の金額を稼げるようになった時、
私は仕事に対する考え方がガラッと変わりました



時間に縛られる必要が無く、
人間関係にストレスを感じることが無く、
いつでも趣味の時間を楽しむことができる幸せ


しかも頑張れば頑張った分だけ、会社員時代よりもお金が多く貰える

なぜこんなに素晴らしいことをもっと早く知らなかったんだろう。

本当にそう思いました。


仕事というものは本来は色んな働き方があるはずで、
会社員として会社に雇われて働くことだけが安定的で正しい、
ということでは決してありません。


さらに、昨今の世界情勢や日本情勢の中では、
会社員だからと言って安定的な生活が維持できるわけではありません


本当に大事なのは、自分で稼ぐ力を身につけているかどうか、です。

例えば、会社員をしながらも自分で稼ぐ力を身につけている人は、
収入源が2つ以上ありますので、
万が一会社が倒産しても自分で稼いでいくことができます。


しかし収入源が1つしか無いと、
会社都合で急に給料が減らされた時には、
それまでの生活レベルを落とさなくてはなりません。


それまでの生活レベルを落とすと、
マイナス部分を大きく感じて
気持ちが落ち込んだり荒んだりしてしまうことが多くなります。


自分一人で生活していればまだ我慢できるかもしれませんが、
家族と一緒に生活していると
些細なことでケンカが始まってしまったりするかもしれません。


リスクヘッジの観点から、収入源を増やして複数の収入源にするべく、
また、会社の給料という収入源のみに依存することがないよう、
自分で稼ぐ力を身につけておくことが非常に重要です。


私は、かつての自分と同じように辛い思いをしている人や、
副業(複業)で収入を得たいと思っている人を助けたいと考え、
自分が得たノウハウや有益な情報をお伝えすべく、
このように情報発信をしています。

私のプロフィールを通じて、
個人輸入ビジネスに少しでも興味を持っていただけたら
ご自身の明るい未来のための第一歩を踏み出す勇気となっていただけたら
これ以上の幸せなことはありません

さぁ立ち上がれ! 勇気を持って第一歩を踏み出そう!
Lise up! 
Take the first step with courage!

■期間限定の特典付き!個人輸入ビジネスマニュアル無料プレゼント中!

私の今までに得た個人輸入ビジネスの知識やノウハウをまとめた
個人輸入ビジネスのマニュアルを無料でプレゼントしています!

副業初心者でも、輸入の経験が無くても
個人輸入ビジネスを実践できるよう、
段階的にコンテンツを記載しました。

私もこの方法で個人輸入ビジネスを実践して、
開始2ヶ月で月利10万円を達成することができましたし、
開始3か月後には月利19万円弱と利益を伸ばし
なんと開始半年後には月利45万円を達成できました!
※もちろん今でも継続して現役で輸入販売を行っています。

期間限定でメルマガ登録者限定特も付いていますので、
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